Firma WATANABE

NOS,NEU und ORIGINAL-TEILE für DEUTSCHES AUTO

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Porsche 356 Tecnomagnesio drum brake用ホイール 日本正規総代理店

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ポルシェ356用テクノマグネシオはオリジナルホイールと比べて軽量でなおかつ剛性が高く、街乗りからサーキット走行までどのようなスチエーションでも活躍する最高品質のホイールである。数十万キロメートルにもわたる実戦でのテスト走行済みで、ドイツの非常に厳しいTUV検査にも合格を果たした唯一ドイツで公式に利用が許可されている(車検の通る)社外品の15インチのホイールだ。

ハイスピードなクラシックカーラリー、ミッレミリア、GPヌボラーリでも多くの356オーナーが利用して多くの信頼を集めている。Tecnomagnesioホイールはポルシェ356オーナーならば一度は体験するべきであるし、1セットはストックしておきたいアフターマーケットのホイールだ。

当社でも品質テストとしてハイスピード走行ではアウトバーンを140-160km/hのスピードで数時間にわたり走行、そして峠では幾度となく標高3400m級のアルプスをこのTecnomagnesioホイールで数百回もヘアピンカーブをクリアーしてきた。そのずば抜けた直進性と高低速に関係なくカーブをナーバスになることなくクリアーできる安定感は、ドライバーのドライブする楽しみを大きく変えるこを約束する。

■装着可能タイヤサイズ
155-80 15
165-80 15
175-70 15 185-70 15

■データー
サイズ:5J 15(チューブレス)
重 量:5.6kg
製造国:イタリア
付属品:専用ナット
定 価: EURO 415,--

■アクセサリー(別販売)
ボルト(長さ各種あり)


▽▽▽お問い合わせ ▽▽▽

日本正規総代理店
Firma Watanabe
info@watanabe-service.de

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Porsche 356PreA/356A T1 ドアハンドル レストア

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状 態:レストア
種 類:純正
価 格:SOLD > Holland
説 明:
ポルシェ 356PreA 356A T1のドアハンドルは、状態が悪くても非常に高価に取引されています。今回そのドアハンドルをレストアしました。ドアハンドル(グリップ部分)自体はさほど難関では有りませんが、シリンダーをレストアするのは非常に難しく、高い技術が必要です。今回レストアした物は、左右同じ番号を持つマッチングナンバーの物です。この状態で販売される事は非常に少ないです。

ポルシェ356PreA/356A ライセンスライト シール各種

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左から: 356PreA 1953/54年頃まで , 356A T1 まで , 356A T2

説 明:
このシールはシャインアップ、ダウンのシールですが、実はいろいろな種類が有ります。356A T2(1958-59)は下から上にあるプレートを照らすシャインアップ、PreA(1955年まで)と356A T1(1956-1957)は、上から下にあるナンバープレートを照らすシャインダウンです。シャインダウンでも1953年末期(もしくは1954年初期)までは超薄型です。

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上から下へ向かって:1954年頃まで / 356A T1まで / 356A T2

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左:54年頃まで 右:356A T1まで

Firma Watanabe 2013年プロジェクト"タイプM"400mmウッドステアリング

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当社が今まで数多く扱って来たヴィンテージステアリング。50~60年代のヴィンテージのステアリングを手にする度に「どうして、昔のステアリングの方が現代の物よりも品質が良いのだろうか?」といつも不思議に思っていた。それは、大量生産スタイルになった現代の物作りのスタイル。そして、生産者の情熱が薄れた事、技術の低下、オーダーメードで0から作り出してくれる生産者を見つける事が非常に困難で有る事などがあげられると思う。

今回当社で製作したステアリングはウッド加工はもちろんの事、メタル加工方法などの作業方法まで細かく指示を出し仕上げたステアリングで形状はフラット、サイズは400mm、ホーンボタンは純正のVDMボタンを装着出来る Porsche356PreA&A用の物を0から製作した。社内コードは"タイプM"で極少量の限定商品である。

ここで、自社の作った物に対して品質評価は書くつもりはないが、写真がそれを語ってくれると思うし、手にして頂ければ、それがわかると思う。唯一の不都合点をあげるとすれば、ごく少数の生産でそれを味わえる人が限られているという事である。

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テクノマグネシオの詳細

テクノマグネシオのホイールは沢山の種類があります。
初期の物はマグネシウム素材の割合が高く軽量に出来ていますが、生産ロッドが増すごとにマグネシウムの割合が減り、どんどん重くなってしまいました。現代のものはドイツのTUV(規格)を取得するまでになりましたが、初代、次代の軽量の物と比べると、全く別なものとなってしまいました。

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最軽量:外見には刻印などはありません。

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軽量:リムにTechno Magの文字が見えます。

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現代版:テクノマグネシオのネームがリムに入ります。

ポルシェ356PreA/356A用Flatナルディ1950年代ビンテージ ステアリング物語

ビンテージのナルディステアリングが、車に搭載されて納車される事は非常に少ない理由に、旧オーナーは必ずビンテージのウッドステアリングを外して車を売りに出す傾向にあるからである。その理由はいくつかあるが、手に馴染んだウッドステアリングと別れ惜しみ、何時の日かまた対象となる車を得た時に利用できる様に保管するケースも多い。そう思わせるのも、ステアリングの価値は車の販売価格に100%反映されない、というのも後押ししていると言っても過言ではない。当社が入手するステアリングは、それらの車から外されて保管されていた物をオーナーから直接譲ってもらうのであるが、譲ってもらえないか?と尋ねて譲ってくれる確率は非常に少なく、今現在も何処に眠っているか何本か把握している。

今日紹介する1本はまさにその取り外された1本である。時代はさかのぼり1961年、もっと詳しく言うならば1961年8月8日午後2時。Mr.Wは1958年式356A 60PS VIN102*** (ここでの個人名並びに車台番号の公表は避ける)をフランクフルトからカッセルにぬけるアウトバーンを走行していた。”北フランクフルト出口”から北方に10kmの地点で、ポルシェが走行していた左斜線に、突然トラックがウインカーを出さずにに侵入して来た。トラックを避ける為にMr.W は左によけたが中央分離帯に生える樹木に接触してしまった。その時の車の総合走行距離は92,862km。その事故で曲がったステアリングは車から取り外され、ナルディと356Aはその後違う道を歩む事になる。1961年にこの状態で取り外し、70~80年代の356の人気が低迷する時代を乗り越えて、今日もなおこの状態で、当時の写真付きで保管されているという事が全く異次元な感覚の世界である。同じぐらい驚くべき事は、Mr.Wが3年間で92,862km走っていて、計算すると30,954km/年を走っているという事になる。Mr.Wにとってポルシェ356は足車であったのだろう。

私とこのナルディとの出会いは知り合いのガレージであった。彼の倉庫を本人と探検中(正確に言うと案内されていた)にTELEFUNKENのラジオ、無造作に置いてあるスペアエンジンなどの奥にステアリングが数本かけられていて、その中でも汚く曲がっているビンテージナルディが目に留まった。本人はこのステアリングのストーリーを得意気に話し始め、1961年に既にこの状態で車から取り外されていて、今日まで保管してあると説明してくれた。私は商売で彼を訪ねている訳ではないので、このステアリングを売ってくれとも言わなかったし、その時点で売買の打診をするようなアイディアさえ浮かばないほど話を熱心に聞いていた。356PreA/A用のステアリングは、356B/Cとはボスの形状が違い、多くのステアリングは取り外しが出来ない専用ボスが着いている為に、356B/Cのステアリングを356Aに利用する事は出来ない。356B/Cのヴィンテージのウッドステアリングはレスレストン、VDM、ナルディなど種類と数が豊富であるが、356Aのヴィンテージウッドステアリングとなると流通量が極端に少なくなる。VDM製の”Spyder”や”GT”ウッドステアリングは、今日では非常に高価で取引をされ、それに加えて良く出来たリプロなどの存在もある為に非常に扱いづらい商品で、多く寄せられるヴィンテージステアリングの問い合わせを常に断らなければならないのが現状であった。

数週間後、この事故を起こしたステアリングを飾り物ではなく、レストアできないか?とアイディアが湧いて来たが、本人にそれを聞く勇気が出て来なかった。ましてや、私は嘘をつくのが嫌いで「手元で一生大切にするから、、、」等と言っておいて転売するのではなく、正直に「探している人がいて見つからなくて困っているので、譲ってくれないか?」というから世渡りの下手な面倒くさい自分である。今回も、正直に話をして話し合った結果、最終的に快く譲ってもらう事になった。

現状保存かレストアか?という事はもちろん少し考えた。しかも、50年代のナルディを所有する人、知っている人が何人いるかわからないが50年代のナルディはものすごくシンプルで、スポークにサインもなければ、特別のホーンボタンも存在しない。あるのはただ1つの背面の刻印だけで、一番作りやすいリプロなのである。当時の事故の写真、ドキュメント、そしてそれと一致する現物を現状保存するのは、120%本物の証拠であり、素晴らしいストーリーである。しかし、ステアリングとしての機能を完全に失っていることや、他人に本物と認めてもらいたいからレストアをしないという考えは間違っていると考え、最終的にこれをレストアする事にした。

ただ単にレストアをすると言っても実はいろいろなコンセプトが存在する。工場出荷状態(新品同様)にレストアするのか、もしくは”やれ度”をどの程度残すのか?表面の塗装がはがれてウッドが露出するぐらいまで使用していたステアリングは、ダークな色になっていたりする。ワンオフでパーツを作る場合など、物が機能してくれればそれで満足する事がない私にとって、形・加工方向などの細かな要望を忍耐強く聞き、理解をして実現してくれる人を見つけるのは実に大変な事である。私がステアリングのレストア依頼をする所では、ウッドの色、表面加工方法まですべて指定が可能なのである。私が選んだ方法は、スポークは簡単な掃除のみ(刻印を傷付けないため)、ボスは現状維持、折れたウッドは新品状態にしてニスを塗った。結果、現状ではアンバランスなステアリングに仕上がったが、車が納車されたのは1958年で、事故が起こったのが1961年、と言う事はこのステアリングは3年間利用されたということになる。すなわち、このステアリングを今から3年間利用する事により、1961年のステアリングの状態に戻る訳である。。。。。そう、私が目指したレストアとは1961年の事故前の状態に戻す事なのである。そういった意味からも、私にとってのこのプロジェクトは3年間利用した時に初めて完成する事になる。

レストアというのは、本来工場出荷状態の新品に戻す事を言うと思うが、歴史を消しゴムで消してしまうような事は極力したくなかった。スポークやボスの”ヤレ”を残した事により必要最低限の修復をしたことになり、レストアとは本来呼べないのかもしれない。コンクールデレガンスなどには参加した事がないが、そのようなイベントでは評価もされる事がないかと思う。しかし、ステアリングを握るのは自分であり、自分とポルシェの間には他人は入るべきではない。一番大切なのは自分の感性であり、ステアリングを握った時にいかに自分が微笑ましいかだと思う。これからもポルシェと寄り添う時間を大切にして行きたいと思う。

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1961年のドキュメント:事故鑑定書

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1961年のドキュメント:各部の事故跡ステアリング

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1961年のドキュメント:ナルディステアリング 修理費用評価(交換費用)315ドイツマルク

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レストア前

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ウッドを取り外しアルミ修復

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アルミ修復

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ウッド貼付け

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ナルディの特有の黒リングの加工

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下準備終了

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ニスを塗り、スポークとボスは現状維持

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スポークが現状維持のためどことなく新品に見えない。ナルディサインは無し。

Firma Watanabeの戦い 356A 車載工具レンチ編

あけましておめでとうございます。2013年もよろしくお願い致します。



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写真のレンチセットは356A車載工具の当時物のセットで、4本セットで出て来る事は非常に珍しい、そして世界で探されている工具です。これをこの状態で購入者を見つけようと思えばそんなに難しい事ではないと思いますし、それが1つの会社として最低限の労力で正当な報酬を得るという賢い決断だと思います。

当社の場合、ここがあくまでもスタート地点です。4本を見て頂ければわかりますがそれぞれ状態が異なります。「利用されて来た工具ならば頻繁に使った工具と、そうでない工具の状態が異なるのは当然」という言い分はとても好都合であり、その説はもちろん”大はずれ”ではありません。しかし、今回の工具に関しての判断はレンチ17*19は明らかに周りとマッチしていない、そして8*9は許容範囲内、しかし出来ることならば向上させたい。もしもっとマッチする物が見つかるなら獲得したい。という判断をしました。

ものすごく不器用な経営方針と思います。世の中の95%以上の人が「たかが、レンチ」、現状で安く売ってもらいたいと思っていると予想します。しかし、上記のような私の感性につき合って頂ける方が数少ないですがおりまして、その方々が私の財産であり本当に感謝しています。今後も末永くよろしくお願い致します。

更新:

8*9が入荷しました。これを交換する事により明らかにうける印象が変わります。残りは17*19です。
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更新:

17*19が入荷しました。これを交換する事により更にうける印象が変わります。
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編集後記
10*14と11*12は初回の写真より同じ物を利用し、交換したのはその他2本です。状態の合わないパーツを交換する事により交換していないパーツまで受ける印象が変わるとても良い見本と思います。これは車でも言える事で、一つパーツを交換する事により、受ける印象が交換したパーツのみならずすその周りのパーツ、さらに車全体の印象が変わっていきます。全体の状態にマッチするようなオリジナルパーツを組めば組むほど、より違和感のない車に仕上がります。よって、必ずしも当時物の新品を使う事だけが正しい訳ではなく、一番の理想は当時物の純正パーツで周りのパーツのやれ具合とマッチした物を手に入れる事が最良と思います。しかし、現実問題50年も前の車のパーツが出て来るだけで運が良く、そこまでこだわっていられないのは現実です。それでも、諦めずに探し続けると何時の日かその苦労が実る時は絶対来るとわたしは信じています。

ポルシェ356A T2 356B&C テールライト

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SWFの箱入り古い新品パーツです。
SWFのテールライトです。。。。この写真だけ見て「あれ?」と思える人は超人と思います。

背面の写真をご覧ください。
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答えを言いますと、スモールライトから2配線でるようになっています。これは、内側のスモールライト(赤)にブレーキライトを加える、すなわちダブルタイプのバルブが装着できる仕様になっています。次の写真にある下のウインカーユニットは通常の物でこちらが本当です。上の物は古い新品SWF純正ウインカーを利用して改造してあります。これをする事により今日の交通事情に合わせたブレーキライト「赤」の一般に見慣れた後車への合図になります。

皆さんの後ろを走る人が誰しもクラシックカーに理解がある人では有りませんし、必ずしも運動神経/反射神経の良い人とも限りません。事故は数秒が命、オリジナルにこだわるか、現代風に改造するかはオーナーの考え方です。

私も、よくクラシックカーの後ろを走りますが、自分がクラシックカーモードになっている場合(自身も運転している時、もしくはポルシェ356の後ろを走っている時)はあまり気になりませんが、自分が仕事で現代車に乗っていて偶然他メーカーのクラシックカーの後ろを走っていて交差点を右、左折するときふと、前の車が何をしたいのか?理解できないときがあります。誰しも、常時運転に集中して公道を走っている訳ではないですので一度この事について考えてみるのも良いのではと思います。

注意:改造はあくまでも各自の判断と自己責任で!それにまつわる不都合などの保証はいっさいしかねます。

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上:ポール2個 下:ポール1個

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ダブルポールのソケット

リプロ:PORSCHE 356 Speedster(前期型)タイヤストラップ

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左:オリジナル 右:リプロ

今日は大変良くできたリプロパーツを紹介したいと思います。この用品の様に大変良くできたリプロパーツは詳細を知らない人から見るとオリジナルか、リプロかわからないくらい良くできています。ご覧頂ければ多少の違いはわかりますがそれをふまえても大変良くできているリプロパーツと思います。是非写真でご覧ください。

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左:オリジナル 右:リプロ

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左:オリジナル 右:リプロ
バックルと生地の接続部のベルトの折り曲げ回数も正しいです。

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左:オリジナル 右:リプロ
とても良くできています。


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左:オリジナル 右:リプロ
バックルの長さが多少違いますが、それでも大変良くできています。

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左:オリジナル 右:リプロ

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左:オリジナル 右:リプロ

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左:オリジナル 右:リプロ
厳密に見ると生地の織り方が違いますがあまり気になりません。色の違いは中古と新品の違いと思います。


当時の純正キーケース

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ポルシェ356用キーケース

種 類:純正
状 態:当時物
説 明:
沢山のリプロが有る中で当時のオリジナルキーケースを使っている人は以外と少ないのではないでしょうか?今日となっては50〜60年前の革製品ですので利用されて来た物はすべてやれているのを通り越してぼろになっていると思います。その理由は、キーの出し入れの時に皮を曲げたりする機会が多くあったり、キーがついているチェーンが皮と皮の間を摩擦すること等が考えられます。キーの数が多かった356にとってこのキーケースはすべての鍵が綺麗に収まらず使いにくいという意見も多かったと思います。よって、当時購入したものの、あまり使われずに当方所有の様な良い状態を保たれている物も存在しますし、新品状態で残っている物すら有ると想像します。当時物キーケースの取引価格は一般の方には理解不能な価格帯になっており、究極のマニアグッツとなっています。


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1970年代純正キーケース 当時物新品

種 類:純正
状 態:当時物新品
説 明:
911の時代になるとさすがにもう少し鍵が収納しやすい物をとポルシェ社も少し考えたのでしょうか、キーケースが大きくなりました。袋とキーはチェーンで結ばれているのではなく、皮で結ばれていてなかなか良い作りです。このケースの様にある程度ゆとりのある大きさにする事により現在の生存率も356の物に比べるとある程度高いと思います。写真のキーケースは当方の在庫であり、当時物の純正新品で外袋までついて保存されています。
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